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2019/10/13

「絶対寝坊したくない……!」旅先のホテルで確実に起きる攻略法とは?

旅先だといつもと違うベッドだからか、なかなか寝付けず寝不足になりがち。そんなとき不安になるのが、「朝起きられないかも」ということ。次の日も予定が詰まっているのに朝の時間をムダにしてしまっては大変です。「なんとしてでも起きたい……!」今回は、そんな旅先でのオススメ起床方法についてご紹介します!

旅先での朝。絶対に寝坊したくない!



旅先での寝坊、嫌ですよね……。観光ならまだしも、仕事で行っていたのなら大惨事です! いつもと違う環境に慣れず眠れなかった、カプセルホテルで周りを気にしてアラームをかけづらい、そもそも朝が苦手……など、起きられない理由はさまざま。「絶対に寝坊したくない!」そんな旅先の朝の攻略法、ぜひ覚えておきましょう!

攻略法①モーニングコールで起こしてもらう



1番確実で、オススメしたいのがこの方法。ホテルのフロントにお願いして、部屋に電話をかけてもらうサービスです。指定した時間になると、ホテルスタッフが内線電話を使ってモーニングコールをしてくれます。

またカプセルホテルの場合や、電話で応答がなかったときには、直接スタッフが起こしに来てくれることもあるようです。これなら周りの利用者に迷惑をかけることなく、確実に起きることができますね。

攻略法②携帯電話のバイブ機能を使う



カプセルホテルなど、ほかの利用者との距離が近い場合にオススメしたいのが、携帯電話のバイブ機能。早朝に大音量のアラームを鳴らしては周りに迷惑をかけてしまうし、「気づかずにしばらく鳴ってしまったら」と思うと、使用するのは気が引けます。

そんなときはバイブ機能を使いましょう。これならそれほど周りに迷惑をかけることなくアラームに気づけますよ。またスマートフォンの機種によっては、振動のパターンを自分で決められるものもあります。規則性のないランダムな振動音を作れば、普通ではない危険な気配がしてビクッと起きられるかもしれません。

攻略法③客室についているアラームを使う



客室についているアラーム機能を使えば、フロントにお願いすることなく気楽に目覚ましをかけられます。普段使っているアラーム以外の音だと、体が慣れていないので敏感になり、早く気づけるかもしれません。

ただしカプセルホテルなどの場合では、やはりどうしてもアラーム音が周りの迷惑に……。それでも使用したいときは、音量を絞るなど多少の配慮はしたいものですね。

寝つけないときの対処法



朝起きることも重要ですが、そのためには早く寝ることが大事。寝る前は極力スマートフォンを見るのをやめる、体をあたためて血行をよくする、心地よい音楽をかけるなど……。ちょっとした工夫をして眠りやすい状態を作っておきましょう。

攻略法を使って、安心して朝を迎えよう!



モーニングコールのサービスがあるかどうかは、ホテルを予約する際に確認しておくと安心ですね。また最近は、時間になると光で起こしてくれる時計や、眠りが浅くなる「レム睡眠」の状態を分析して起こしてくれるアラームなども登場しています。そのときの状況や自分にあった起床方法を使って、旅先での朝をいい形で迎えられるように。「絶対起きる!」という強い気持ちを持って、早く寝ましょう。おやすみなさい!

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