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2019/09/30

コンクリート物干し台おすすめ5選!外し方を解説

コンクリート物干し台のおすすめ5選を紹介します。オールステンレスのものや、奥行きのない場所におすすめのコンクリート物干し台など、たくさんのコンクリート物干し台が登場しますよ。また、コンクリート物干し台の選び方についても必見です。コンクリート物干し台の外し方もまとめたので、参考にしてくださいね♪

物干し台の選び方



物干し台といっても本当にたくさんの種類があって、迷ってしまいますよね。そこで、長く使える物干し台を選べるように、4つのポイントを押さえて解説します。コンクリート物干し台を使って、毎日の洗濯物干しを少しでも楽にできるようにしてみませんか。

最初にチェックするのが、パイプ部分の素材。主に3種類あります。スチールとステンレスコーティングのものは、とにかく価格を抑えたい方におすすめです。商品がたくさんあって、選びやすいのもポイント。

オールステンレスのものは、スチールパイプよりも強度が高く、サビに強いのが特徴です。価格は高くなります。アルミは、オールステンレスに比べて、軽く、サビに強いです。価格はさらに高くなります。

好みに合わせて選んでくださいね。

物干しのベース部分は、ブロー台とコンクリートの2種類。ブロー台は、ポリエチレン樹脂が素材で、中に水や砂を入れて重さを出しています。水や砂を入れる前なら、軽いので持ち運びが簡単ですよ。また、コンクリート台は重量感があって安定しやすいです。

次にポイントとなるのが、竿受けのタイプ。竿を乗せるだけのタイプと、竿を包み込むようなタイプの2種類あります。前者は、ステンレスかスチールパイプでできていて、強度や耐久性が強いです。後者は、プラスチックでできていて、耐久性がすこし落ちます。

最後にチェックする必要があるのが、物干しのサイズ。もし、買ったあとに大きすぎてベランダに入らない、物干し台が庭を占拠してしまった、なんてことになったら大変ですよね。まずは、置きたい場所と物干し台のサイズのバランスを確認しましょう。

コンクリート物干し台おすすめ5選



コンクリート台の物干し台は、1度購入したら長く使えるので慎重に選びたいですよね。コンクリート物干し台の中でも機能性が高く、使い勝手がいいものを5つ厳選して紹介します。どれがいいのかわからない、という方は参考にしてみてくださいね。



オールステンレス組立式物干し台 段違い型 2穴コンクリートベースセット  CF−204

ステンレス製のコンクリート物干し台。パイプを差すだけで簡単に使うことができますよ。オーソドックスな物干し台が欲しい方におすすめです。ステンレス製なので、さびにくく、清潔な状態で洗濯物を干すことができますよ。耐荷重は、1つのアーム当たり12kgです。



物干し台 横幅63センチのスリム 少し小さめアルミ物干スタンドiB−Yブロンズ色(左右2個=1セット分)+ベース付き(樹脂カバー付きコンクリート)セット (片方1個20キロ×2個) 物干しスタンド(屋外) おしゃれな 【日本製】

おしゃれなブロンズカラーが特徴的なコンクリート物干し台。物干し竿を設置する高さが違うので、通気性が高まり、しっかりと洗濯物を干すことができますよ。滑り止めと、静音ラバーが付いているので、物干し竿を置くときの音がしずらいですよ。



物干し台 ES−H シルバ色 +カバー付きコンクリートベース(片方1個20キロ×2個)セット 物干しスタンド 洗濯台 ものほし 【日本製】

先端のカバーの色が選べるコンクリート物干し台。おしゃれさんやカラフルなカラーが好きな方におすすめです。プラスチックカバー付きのコンクリート物干し台なので、耐久性に優れていおり布団を干したり、重さのある衣類を干すのにぴったり。



オールステンレス片側物干し台 コンクリートベースセット FT-1K

壁面や軒下など奥行のないところに設置できる、片側のみにアームが付いたタイプの物干し台。3か所まで物干し竿をつけることができます。雨や日差しに強いオールステンレスタイプなので、長く使いたい方にぴったり。コンクリートベースなので、風に吹かれても、物干し台が倒れにくいですよ。



物干し台 屋外 ステンレス S7-8C グレーPPベース(1個あたり約20kg×2個)付

ステンレス製のコンクリート物干し台。コンクリートベースには、プラスチックカバーが付いているので、耐久性に優れています。高さが調整でき、簡単に布団を干せますよ。全部で4本物干し竿を設置できるので、たくさん洗濯物を干したい方におすすめ。

コンクリート物干し台の外し方



自宅で、コンクリート物干し台を外す場合には、無理やり壊すなんて方法があるようですが業者に頼んで回収してもらうのがおすすめです。1つあたり2500~3000円で回収してくれるそうですよ。面倒くさいのが嫌な方はお住いの自治体や業者がどのような回収方法をとっているのか確認しましょう。

コンクリート物干し台で風の吹く日も洗濯を干そう



いかがでしたか。今回は、コンクリート物干し台について紹介しました。オールステンレスで丈夫なものや、スリムなものなどたくさんの物干し台が登場しましたね。コンクリート物干し台は、倒れにくいところがおすすめポイント。コンクリート物干し台を使って、もっと毎日を快適に過ごしてみませんか。

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