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2014/04/22

日本初の「GALAXY SHOP」が有楽町と秋葉原、錦糸町にオープン!日本未発売の最新機種も展示!

 スマートフォンの「GALAXY(ギャラクシー)」シリーズで有名なサムスン電子ジャパンは、2014年4月に日本初の専門ショップ「GALAXY SHOP」をオープンさせました。  
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    ●日本未発売のS5実機も触れる!  GALAXY SHOPでは、「GALAXY S5」や腕時計型端末「Samsung Gear 2」など、グローバルモデルを含めた端末・デバイスが展示され、実際に触ることができます。    中でも、日本では未発売となっている「GALAXY S5」の展示がショップの目玉となっているようで、来店者の注目を集めています。  
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    ●東京だけでなく宮城にもオープン予定!  GALAXY SHOPは、2014年4月4日に有楽町の「ビックカメラ 有楽町店」、秋葉原の「ヨドバシカメラ マルチメディアAkiba」がそれぞれオープン。次いで、4月18日に錦糸町の「ヨドバシカメラ マルチメディア錦糸町」がオープンしました。    更に、4月22日には宮城県「ヨドバシカメラ マルチメディア仙台」もオープンする予定で、今後も日本国内でGALAXY SHOPを広く展開していくとのことです。     ●日本と海外で異なるシェア  調査会社BCNの国内携帯電話販売台数(2014年3月)では「iPhone5s」が上位を独占し、GALAXYシリーズはトップ10にも入らないという結果になっており、大きく差がついているような印象があります。    ただし海外ではその逆で、米調査会社IDCによるとスマホの世界出荷台数(2013年度)は10億420万台。そのうちApple(iPhone)のシェアが15.3%に対し、韓国サムスン電子のシェアは31.3%と倍にもなります。    日本では未発売の最新機種に触れられる、貴重なGALAXY SHOP。オープンによって、日本でのスマホシェアを更に広げることができるのか、今後の展開にも注目したいですね。  
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