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2015/04/27

反射神経を鍛えるのにピッタリ!?左右をタップするだけのライトゲーム「境界線」が人気!

 画面の中央を走る、一本の白いライン。そこに沿ってひたすら走り続ける光の玉を操り、先を目指すタップゲーム「境界線 – 線上のライフ」が国内外で人気を集めている。
 
 ゲームがスタートすると、すぐに向こうから黒い壁がやってくる。これは障害物で、ぶつかったら即ゲームオーバー。避けるためには、画面左右のどちらかをタップして、そっち側にジャンプする必要がある。
 

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 操作するのは左右で指一本ずつ。慣れてきたら、片手でも遊べるかもしれない。しかしながら、ときに曲がり、ときにグルッと一回転するコースラインに、頭はパニックになること請け合いだ。目では分かっているのに、指が反対方向を押したりして…反射神経にプラスして状況判断力も研ぎすまされていく。脳トレにももってこいの作品だ。
 

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 さらにこのゲームでは、世界中のプレイヤーと対戦できるモードもある。画面に現れる青い玉がライバルの姿。一緒になってラインをなぞり、どちらのほうがより長く生き残れるかを競い合う。まったく同じタイミングでジャンプしたりすると、シンクロを感じて妙に面白い。
 
 左右の2ヵ所をタップするだけの簡単操作だから、誰でもすぐに遊べるのも大きな魅力。友だちに教えて、ワイワイいいながら一緒に遊びたくなるライト(だけど奥深い)ゲームだ。
 
※データは2015/4/22現在のGoogle Play新着無料ランキングによるもの。

境界線 – 線上のライフ
waldofriends1_2カテゴリ:ゲーム
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